2015年10月2日金曜日

151002 子宮内反症の分類

急性:分娩後24時間以内
亜急性:24時間以上、4週間未満
慢性 :分娩後4週間以上

外因性:分娩第三期の不適切な処置
内因性:何等かの原因で子宮筋が弛緩した状態となり発症

全身麻酔もリスク因子となりうる?

ニトログリセリン 50-100μg/回、効果不十分なら50-100μg/回ずつ追加投与

出血性ショックと疼痛や腹膜刺激による神経性ショック

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